遂に2011年が始まった。 去年は、何も決められない口先ばかりの民主党ダメ政権のお陰で日本は、景気も良くならず、閉塞感だけが国中に蔓延してしまった。 さらに中国、ロシアからは、足元を見透かされ どうせ民主党は、何も反撃もできないからとやりたい放題。 そんな無様な姿を見ているしかない日本国民の怒りは、生半可ではないぞ。小沢 一郎も最後の悪あがきをやっているが 最早 彼の逃げ道は、無い。近々に強制起訴となって彼の政治生命は、終わりだね。
今年 春ごろには、民主党は、解散総選挙に追いやられ、惨敗すること間違いなし。
理想的なパターンとしては、総選挙の前に 民主党から若手でやる気のある政治家が大量に離党し自民党からの若手の離党者と手を結び新しい政党を作りこれが政権を取る。
今の民主党と比べたらまだ以前の自民党の方がましだとは思うが この自民党の中で本当に日本の将来を任せられる人間が何人いるのか甚だ疑問。
今年こそ 日本の将来を真剣に考える政治家に舵取りをして貰いたいと切に願っている。
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