2010年9月1日水曜日

いよいよ9月 酷署は、終わりか? そして民主党も終わりを迎える?

相変わらずの酷署、熱帯夜が続いているけれど、民主党の代表選に小沢 一郎が立候補するそうだ。
公金を自分の懐に入れそれを使って不動産を買いまくっている、鳩山が首相の時の幹事長時代には、内閣機密費を16億円も山岡 賢治に渡し小沢が気に行った候補者に選挙資金として配ったと言うではないか。黒い金にまみれた疑惑の塊が日本の首相に立候補するなんて全く信じられない。勿論 今回 小沢が立候補するのは、検察審査会への暗黙の圧力がけと起訴逃れが最大の目的だと言う事は、間違いない。 民主党も 野党も本気になって小沢の黒い部分を調べまくれば必ずや数々の証拠が見出せると思うけど 何故か彼らは、何もしない。 どうしてだろう??? 彼らも皆 小沢程ではないにしても脛に傷を持っているので余り厳しく追求すると自分自身に跳ね返ってくる危険性があるからだろうか? いずれにしても小沢が日本の首相になることは間違っても許してはいけない。 尤も単なるパフォーマンスしか出来ないで首相の座にすがりついているだけの管首相にも全く期待は、持てないけれど 他の若手党員は、何故立候補しないのか。

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